ブックビルディング(BB期間)とは、申し込み期間の事でこの間に各証券会社にTELやネットで申し込みをするわけです。 その申し込み期間や申し込み先(申し込みをしている各証券会社)、申し込みするにあたって証券会社に預けておかないといけない金額などが わかりやすいサイトに東京IPOと言うサイトがあります →http://www.tokyoipo.com/top/ja/index.php @そのサイトのIPO DATEを開き、一覧表をコピーして下さい。(見やすいし、持ち歩くため) Aその一覧のBB期間と言うのが申し込み期間です。この締め切り前日ぐらいまでに申し込みをするわけです。 しかしここで、IPOは去年で言えば当たって公募価格で購入し初値で売れば98%勝つことができたので、 なりふりかまわず全部申し込んでも良いですが、去年でも158銘柄のうち3銘柄だけ公募割れがあったのも事実です。 ↓ しかも、公募割れする銘柄は、人気がないので申し込みをする人も減ってしまい当たる可能性が高くなります。 私も前年の3銘柄のうち2銘柄をゲットしてしまいました。(なりふりかまわず申し込んでいたので(^_^;) そこで前準備2へ 私が使っているサイトはドクターIPOと言うサイトです。
ここはIPOの予想専門サイトだけあって細かいところまで分析しているのでかなり良いのですが月額840円かかります。 本格的にIPOゲッターになってから入って下さい。 今は無料で予想しているサイトも多々ありますので、これからの人はまずそれらのサイトで調べればよいと思います。 まぁ、私のところまで連絡頂けたら、初ゲットするまではこっそり教えますよ(秘)→秘密の連絡先 で、申し込み期間、申し込んでも大丈夫な銘柄かの確認もOK →前準備3へ では、次にどこに申し込みをするかです。
申し込みの際には、大体の証券会社で前受金を(東京IPOの仮条件の上限の金額分のお金)を申し込む証券会社に入金しなければなりません。東京IPOの一覧に主幹事と言うのがあります。(野村、日興、大和、など各証券会社です。) その主幹事の証券会社が、そのIPOを一番多く扱っている証券会社になりますのでそこに申し込みをするのです。(カンタン) 少し慣れてきて余裕ができてくれば副幹事(二番目)、幹事(三番目以下)の証券会社もありますので そこにも申し込みをすると当たる確率はもっと高くなります。 東京IPOの一覧の銘柄をクリックすると取り扱いの証券会社が全部載っています。 究極はその全部の証券会社すべてに申し込みをすることです。(しかしそれには資金が・・・) →前準備4へ 『なんだ金いるんかぁ〜』と思っている方も居られるかと思います。確かに、最初に申し込むお金がいるところがほとんど(必要ない証券会社もある)ですが 『ハズレ』ならばすぐに引き出せばいいのです!!私も最初50万円の全財産を色々な主幹事の証券会社の口座に移し変えていました。 そのおかげで、29万円の株が133万円になり104万円儲けることができました。 このように書くと『どうせまぐれやん』と言う方も居られると思います。でも、私はそれからも当たっています。今年は特に大きいのが(ウッシッシ) ここまで読んで来られた方はやってみたいですよね!? では早速、口座開設をしていきましょう!IPOゲットする為の証券会社へGO!! ここまで読んでも行動できない方は初めから金持ちか貧乏のままの方でしょう。 まずは行動です!! 株をしている連れにも、軽く上記の内容を話したんですが、『どうせ当たらんで〜。○○は運が良かっただけやで〜』と言われたので話を続ける気が失せました。 今年の彼は新興市場の株を漬け置きして大損害しとります。 まぁ、そんな感じで、だいぶ大阪弁も丸出しになってきたところで次行ってみよう!! | |